会社沿革

主な出来事

昭和51年  4月:北海道帯広市稲田町南8線西4番地に石野コンクリート有限会社を設立、護岸用コンクリート二次製品の製造販売を目的に操業を開始する。

昭和53年  5月:北海道中川郡幕別町字依田545-3へ工場移転する。(札内工場)

昭和58年  1月:有限会社を株式会社に組織変更する。(石野コンクリート工業株式会社)

昭和61年  9月:北海道帯広市南町東3条6丁目1番地1に本社事務所を移転する。

昭和63年11月:札内工場に新バッチャープラント完成。

平成  1年11月:日本工業規格 レディーミクストコンクリート(JIS A 5308)表示許可工場となる。

平成  6年  4月:代表取締役社長に石野崇則 就任。

平成13年  1月:即脱プラント、設備更新。

平成13年  3月:一般建設業の許可を受ける。(土木、石、舗装、とび・土工、鋼構造物、水道施設 以上6工事業)

平成17年10月:本社移転。工場事務所と業務を一本化する。

平成20年  7月:新JISマーク表示移行に伴い、日本工業規格の表示認証を受ける。

平成21年  8月:産業廃棄物処分業の許可を受ける。

平成22年10月:産業廃棄物収集運搬業の許可を受ける。

平成26年  8月:一般貨物自動車運送事業の許可を受ける。

平成28年  2月:ミキサー1.67㎥から2.25㎥へ設備の入れ換え。